沿革

ジェネシスヘルスケアは2004年に設立して以来、遺伝子検査受託業務、バイオマーカー探究開発研究、AAV技術法に基づく遺伝子治療等の事業発展に努め、遺伝子解析関連市場における最上級の安定性と規模を有する企業へと成長を遂げて参りました。

年表

2004.03 デビット・バランと佐藤バラン伊里の共同創業者が設立。
2005.03 医療機関・アカデミア向け 受託解析業務開始
2011.03 受託件数 累計10万件突破
2011.04 ジェネシス遺伝学研究所設立
2012.02 Web上で結果確認ができる個人向けキット「アルコール代謝関連遺伝子検査キット」販売開始
2012.05 遺伝子を調べてリスクを判定する「GeneLife(ジーンライフ)遺伝子検査キット」シリーズ4種販売開始(肥満遺伝子検査、肌老化遺伝子検査、メタボ遺伝子検査、骨粗しょう症遺伝子検査)
2012.06 受託件数 累計20万件突破
2012.07 歯周病遺伝子同定検査開始
2012.06 DNA BANKING キット販売開始
2012.12 68の遺伝子を一度に検査できる遺伝学的検査キット「GeneLife2012」販売開始
2012.12 医療機器製造業許可取得
2012.12 第三種医療機器製造販売業許可取得
2013.04 「GeneLife(ジーンライフ)遺伝子検査キット」にWeb上(パソコン・スマートフォン)での結果確認機能追加
2013.06 受託件数 累計30万件突破
2013.12 GeneLife Haplo 祖先遺伝子検査キットを発売開始
2014.3 GeneLifeZERO(ジーンライフ・ゼロ) リスク遺伝子検査キットを発売開始
2014.4 AR遺伝子検査キットを発売開始
2014.8 遺伝子検査専門の医療機関「ジェネシスメディカルクリニック六本木」と提携開始
2014.8 GeneLifeNEO(ジーンライフ・ネオ) リスク判定遺伝子検査キットを発売開始
2015.7 千葉県の衛生検査所登録を受領


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